IMF専務理事、急激な為替変動に「介入は正当」

2016/4/15 0:33
保存
共有
印刷
その他

【ワシントン=中村亮】国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事は14日、記者会見を開き、足元で進む円高について「日本の市場を注視している」と述べた。そのうえで急激な為替変動があった場合には「為替介入は正当化される」と指摘した。

保存
共有
印刷
その他

関連キーワード

電子版トップ



[PR]