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大企業の休眠特許、地方の中小使いやすく 知財推進計画骨子案

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政府が6月をめどにまとめる「知的財産推進計画2015」の骨子案が13日、分かった。安倍政権の地方創生を後押しするため、大企業などが持つ特許を地方の中小企業が活用しやすくする仕組みをつくることなどが特徴。(1)地方における知財活用の推進(2)知財紛争処理システムの活性化(3)コンテンツの海外展開の推進――の大きく3つの柱を掲げる内容とした。

大企業や大学などが使わない「休眠特許」を専門家が...

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