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政府専用機の後継、B777に決定 整備は全日空に

現行機の米ボーイング「747-400」は20年以上も使われてきた

政府は12日、天皇陛下や首相の外国訪問などに使う政府専用機の後継機種を米ボーイング社の「777-300ER」に決めたと発表した。2019年度から現行のボーイング「747-400」と交代する。機体整備業務はこれまで日本航空だったが、後継機導入後は全日空に変更することも決めた。

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