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東海第2原発の地震想定を了承 規制委

原子力規制委員会は11日、日本原子力発電の東海第2原発(茨城県)で起きる地震の最大の揺れを1009ガル(ガルは加速度の単位)と想定することで了承した。従来の901ガルから引き上げた。東京電力福島第1原発と同じ「沸騰水型」で地震想定が決まるのは、東電柏崎刈羽6、7号機(新潟県)に次いで2例目。

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