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民進、代表選へ火種 執行部の責任問う声浮上

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民進党は改選45を10以上減らす32議席にとどまった。岡田克也代表が阻止をめざした「改憲勢力」3分の2を許したこともあり、党内には執行部の責任を問う声が浮上している。岡田氏は党の退潮に歯止めをかけたとして続投を探る構えとみられるが、9月に予定する代表選を前に火種がくすぶっている。

党幹部は11日未明、選挙結果について「接戦だった1人区の多くを制して2桁に届き、思っていたより良かった。岡田氏は続投だ...

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