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経団連会長、就活「元に戻すのも選択肢」 10月以降検証

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経団連は今年から導入した大学生の就職活動の新ルールを再び見直す検討に入った。榊原定征会長が7日の記者会見で、4月に面接を解禁する従来の日程に戻すことも「選択肢としては当然ある」と語った。今後実施する会員企業向けの調査を踏まえ、どこまで見直すかを判断する。

経団連は企業が面接などの選考を始める時期を従来の4月から8月に遅らせたが、就職活動が結果的に長期化したことに批判が強い。さらに外資系など経団連非...

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