/

この記事は会員限定です

無党派層、自民に流れる 比例代表で3割

[有料会員限定]

日本経済新聞社の衆院選の序盤情勢調査で、無党派層の30%が比例代表で自民党に投票すると答えた。24%の民主党、17%の維新の党に比べ、無党派層の取り込みで先行している。

無党派層の投票先で、自民は比例11ブロックのうち8ブロックで民主を上回った。民主は北海道、東北、東京の3ブロックでわずかに自民を抑えた。維新は地盤の近畿地方でも、自民、民主に次ぐ3位だった。

2012年の前回衆院選の出口調査では、...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り267文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン