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伊勢志摩サミットロゴ、透明性を重視 有識者初会合

政府は2日、来年5月に三重県で開く主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)のロゴマークを選定する有識者らの初会合を首相官邸で開いた。2020年東京五輪・パラリンピックの公式エンブレムが白紙撤回されたことを受け、審査の透明性を重視する方針を確認した。

サミットのロゴは小中高校生から作品を公募している。今月25日が締め切り。菅義偉官房長官は記者会見で「透明性を高めて良いものができるようになればよい」と語った。

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