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「新しいがん治療薬に注目」三菱UFJ国際の小池氏

プロに聞くコロナ時代の銘柄選び(2)

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新型コロナウイルスの感染拡大によって人々の健康への関心はひときわ高まった。三菱UFJ国際投信が運用する投資信託「グローバル・ヘルスケア&バイオ・ファンド(愛称:健次)」は2004年の設定で、1300億円を超える純資産総額は国内のヘルスケア関連ファンドとしては最大だ。実際の運用は米運用会社が手掛け、三菱UFJ国際投信がモニタリングしている。16年から主担当する小池麻理恵シニア・ファンドマネジャーは「...

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