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<東証>大塚商会が続落、ゴールドマンが投資判断「売り」 「中期業績は減速」

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(11時15分、コード4768)大塚商会が続落している。一時、前日比200円(3.6%)安の5410円まで下げた。ゴールドマン・サックス証券が29日付で新規にカバレッジを開始し、投資判断を「売り」とした。新型コロナウイルスでオフィスを取り巻く環境が変化したとし、「今後、主力のパソコン、複写機の市場縮小を背景に、中...

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