/

この記事は会員限定です

<マザーズ>メルカリが3カ月ぶり安値 決算控え警戒感、米事業の見通しも注目

[有料会員限定]

(10時50分、コード4385)メルカリが続落している。一時、前日比145円(3.2%)安い4350円と7月31日以来、約3カ月ぶりの安値を付けた。30日に2020年7~9月期の決算発表を控え、内容に対する懸念から先回りした売りが出ているようだ。前期も最終赤字でバリュエーションの高さに対する警戒感も重荷だ。マザーズ市場が軟調に推移しており、主力銘柄である同社株にも売りが出ている。

新型コロナウイルス感染拡大...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り253文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン