/

この記事は会員限定です

株、2万3000円は通過点か 個人出動で一段高も、海外リスクは警戒

[有料会員限定]

29日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、取引時間中として2018年10月11日以来、約1年ぶりに2万3000円を上回る場面があった。主要企業で相次ぐ業績下方修正や減益をほとんど意に介さない地合いの強さに、これまで一段高に懐疑的だった投資家も追随せざるを得ない雰囲気が強まっている。

日経平均は前日まで6日続伸、連日で年初来高値を更新と、調整らしい調整もない中での大台到達だが、東海東京調査セン...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1201文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン