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<東証>三菱自が上場来安値 中国の環境車拡大方針で自動車株に売り

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(10時15分、コード7211)三菱自が一時前日比8円(3.8%)安の200円まで下げ、約3カ月ぶりに上場来安値を更新した。28日付の日本経済新聞朝刊が「中国政府は2035年をめどに新車販売のすべてを環境対応車にする方向で検討する」と報じたのが手掛かり。日本の自動車メーカーは電気自動車(EV)の開発などで後れをとっており、警戒した売りが優勢となった。トヨタ(7203)やホンダ(7267)、SUBARU(7270)などほかの自動車株も...

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