/

金融庁、証券6社に業務改善命令 レセプト債問題で

金融庁は26日、医療機関の診療報酬請求権を買い取り「レセプト債」と呼ぶ債券を発行したファンドと運営会社が破綻した問題を巡り、債券を販売していた証券会社6社に業務改善命令を出したと発表した。金融庁は管理体制の整備や再発防止策の策定などを求めた。6社は上光証券(札幌)、共和証券(東京・中央)、竹松証券(金沢)、田原証券(愛知県田原市)、六和証券(京都)、おきなわ証券(那覇)。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン