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バイデン政権下では「バリュー株と中小型株が有望」

グッゲンハイム・パートナーズのマイナード氏

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来年1月に発足するバイデン米政権の行方と市場への影響について米資産運用会社グッゲンハイム・パートナーズのグローバル最高投資責任者(CIO)、スコット・マイナード氏にインタビューした。同氏は早ければ来年2~3月に2兆ドル(約210兆円)を超える大型経済対策が成立し、4~6月にも新型コロナウイルスのワクチンが普及すると予想。新政権下では「バリュー(割安)株と中小型株が有望だ」と指摘する。(聞き手はNQ...

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