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NY株ハイライト パウエル発言に惑う市場、米中協議へ熱い視線

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【NQNニューヨーク=戸部実華】25日のダウ工業株30種平均は反落し、前日比179ドル安の2万6548ドルで終えた。低調な米経済指標の発表が相次いだうえ、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の講演が早期の利下げ期待の後退につながったのが相場の重荷だった。今後の米景気と金融政策は米中貿易協議の行方次第との見方が一段と強まってきた。

「米経済指標が市場予想を下回っても株高基調は続くのか」(キングス...

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