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円、113円台に下げ幅拡大 8カ月ぶり安値

24日夕刻の東京外国為替市場で円相場は下げ幅を広げた。16時30分すぎに1ドル=113円17銭近辺と3月29日以来、約8カ月ぶりの安値を付けた。米金利先高観を背景にした円売りが続いているほか、日経平均株価の上昇を背景に投資家のリスク選好意欲が強まるとの思惑から「低リスク」とされる円を売る動きも出ている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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