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日経平均先物、サーキットブレーカー発動 大阪取引所

24日の大阪取引所で、日経平均先物9月物は一時、清算値に比べ1330円安い1万4840円まで下げた。大阪取引所は12時48分頃に売買を一時停止するサーキットブレーカーを発動した。

サーキットブレーカーは相場が過熱した場合、取引所が投資家に冷静な判断の機会を設けるために取引を一時中断する措置。制限値幅の上限(ストップ高)または下限(ストップ安)を付けた後、1分間経過しても同水準の近くにあった場合に発動する。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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