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米長期金利、一時3%台に上昇 4年3カ月ぶり 円は109円台に下落

2018/4/24 22:44
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【NQNニューヨーク=松本清一郎】24日のニューヨーク債券市場で米長期金利の指標となる米10年物国債利回りは一時3%に乗せた。3%台は2014年1月上旬以来、4年3カ月ぶり。原油高などが物価を押し上げ、米連邦準備理事会(FRB)の利上げを促すとの見方が強まった。日米金利差の拡大を受けて外国為替市場では円売り・ドル買いが進み、1ドル=109円台と2月上旬以来の円安水準を付ける場面があった。

 ニューヨーク原油先物は前週に3年5カ月ぶりの高水準を付け、物価上昇に弾みが付くとの見方が出ている。前週末にはサンフランシスコ連銀のウィリアムズ総裁やブレイナードFRB理事が講演などで利上げ継続姿勢を示したこともあり、物価上昇が利上げ観測につながりやすい。

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