/

この記事は会員限定です

<東証>JALが反発 ワクチン期待で、安定操作可能期間は終了

[有料会員限定]

(10時30分、コード9201)JALが反発している。前週末比64円(3.3%)高の1980円まで上昇した。新型コロナウイルスワクチンの開発への期待感から幅広い銘柄が買われるなか、JAL株にも買いが入っている。

6日発表の公募増資は、19~20日が公募を円滑に進めるために幹事証券が株価を安定させることができる「安定操作可能期間」だった。大和証券が20日に関東財務局に提出した「安定操作届出書」によると、同日...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り234文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン