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<東証>村田製が軟調 アップル大幅高も米中対立懸念が重荷

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(10時40分、コード6981)村田製が反落している。一時、前週末比84円(1.3%)安の6346円をつけた。米国が中国のIT(情報技術)企業に圧力をかけるなか、電子部品の需要にも影響が出かねないという懸念が引き続き株価の重荷になっている。前週末の米市場ではアップル(@AAPL/U)が5%高と大幅上昇したが、アップル関連とされる村田製への連想買いにはつながっていないもようだ。

米国が安全保障上の懸念を理由...

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