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株、近くて遠い2万4000円 頼れる「柱」不在、米討論会もよぎる苦い記憶

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23日午前の東京株式市場で日経平均株価は49円高と小幅な動きにとどまった。取引時間中に始まった米大統領選討論会の内容を見極めようと様子見ムードが強まった。11月3日の大統領選投開票に向けたカウントダウンが始まるなか、持ち高を一方向に傾ける投資家は限られ、物色の方向性も定まらない。日経平均にとって年初来高値前の2万4000円は近くて遠い水準だ。現在、社会現象になりつつある「鬼滅の刃」には、頼れる存在...

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