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株、ナバロ氏発言に狼狽 米中協議「終了」か「無傷」か

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23日の東京株式市場で午前の日経平均株価は前日比184円高の2万2621円と反発した。前日の米株高に安心し、上昇して始まった日経平均だが、米国のナバロ大統領補佐官の発言が伝わると狼狽(ろうばい)し、180円安に沈む場面もあった。市場は米中の貿易協議の行方にやきもきしている。

中国との通商協議はオーバー(終わった)――。ナバロ補佐官の米FOXニュースのインタビューの発言が伝わると、それまで上げ幅を...

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