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<東証>リミックスが大幅安  「子会社に対し台湾合弁が提訴」、不透明感強まる

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(9時55分、2部、コード3825)リミックスが反落している。一時、前日比14円(6.1%)安の216円をつけた。リミックス傘下の暗号資産(仮想通貨)交換所、ビットポイントジャパン(東京・港、BPJ)に対して「台湾の合弁会社が損害賠償を求めて提訴することが22日、分かった」と23日付の日本経済新聞朝刊などが伝えた。今後の事業展開に対する先行き不透明感が強まったとの見方から、売りが膨らんでいる。

7月にBPJで...

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