/

この記事は会員限定です

株、三重苦を和らげる「シュガー銘柄」物色 デジタル関連、こぞって上昇

[有料会員限定]

4連休明けの23日午前の東京株式市場で日経平均株価は反落した。海外発の「三重苦」が重く垂れこめ、自動車、鉄鋼などの景気敏感株を中心に大幅安となった。もっとも、日経平均が25日移動平均を割り込む水準では押し目買いが入るなど、一方的に下げ幅を広げる展開にはならなかった。個別銘柄に目をこらせば、先週に誕生した菅義偉政権が進めるデジタル化などに関連した銘柄が大きく上昇するなど、政策への期待感が市場では高ま...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1313文字

すべての記事が読み放題
まずは無料体験(初回1カ月)

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン