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<東証>富士製薬が一時13%高 新型肺炎とESGで二重の思惑

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(13時50分、コード4554)富士製薬が続伸。一時、前日比184円(13.3%)高の1566円まで上昇した。新型肺炎の感染拡大への警戒が広がる中、個人投資家が関連銘柄とみて思惑的な買いを入れたという。東京大学の井上純一郎教授らが2016年にすい炎の治療薬として使われる化合物「ナファモスタット」が中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの感染を防ぐことを発見したと発表していた点が着目され、後発品を扱う富士...

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