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上海株大引け 小幅安、重要イベント前で買い手控え アント関連高い

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【NQN香港=林千夏】22日の中国・上海株式相場は小幅に続落した。上海総合指数の終値は前日比12.5242ポイント(0.37%)安の3312.5005と、9日以来約2週ぶりの安値となった。中国共産党の重要会議である第19期中央委員会第5回全体会議(5中全会)や、アリババの金融子会社アント・グループの新規株式公開(IPO)を前に買い手控えムードが強く、指数は一時3300の節目を下回った。ただ、証券株な...

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