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株、「掉尾の一振」に向け小休止 市場によぎる1年前の苦い記憶

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22日午前の日経平均株価は朝高後に伸び悩む展開となった。前引けは前週末比26銭高の1万7621円66銭。利益確定売りに押されて25円安の水準まで下げる場面もあった。方向感に欠けたきょうの動きだが、多くの市場関係者は「『掉尾(とうび)の一振』に向けた小休止」(マネックス証券の広木隆チーフ・ストラテジスト)とみる。ただ、今年も大納会で高値更新となれば3年連続。今年の大発会から下げた記憶もあり、一部には...

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