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<東証>JR東日本が7年9カ月ぶり安値 鉄道需要戻らず、見切り売り続く

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(9時55分、コード9020)JR東日本が反落している。前日比185円(3.1%)安の5727円まで下落し、2013年1月以来、約7年9カ月ぶりの安値を付けた。新型コロナウイルスの感染拡大により利用者の行動様式が変わってきており、「鉄道需要はコロナ前には二度と戻らない可能性がある。鉄道株から景気敏感株など回復の見込める銘柄に資金を移す動きがあるのではないか」(ミョウジョウ・アセット・マネジメントの菊池真代表...

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