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JPX日経400大引け 反発、18ポイント高の1万5107

22日のJPX日経インデックス400は反発した。終値は前日比18.01ポイント高の1万5107.30だった。前日まで3日連続で下落した反動で、押し目買いが優勢だった。中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)の梁華会長が、日本企業からの部品調達額を拡大する方針を示したことも支援材料となった。トヨタソニー東エレクが上昇した。一方、任天堂武田三井住友FGが下落した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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