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NY株ハイライト アップル株高でも消えぬ不安 業績懸念はむしろ拡大

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【NQNニューヨーク=古江敦子】21日のダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反発し、前日比197ドル高の2万5877ドルで終えた。米政府が中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への禁輸措置に猶予期間を設けたため、前日まで下げていたアップルや半導体などハイテク株が上昇した。それでも市場には「結論の先送りにすぎない」と楽観を戒める空気が漂う。摩擦長期化による企業業績の悪化を懸念する声はむしろ増えて...

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