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ソフトバンク社長、後継者問題「10年かけて取り組んでいく」

ソフトバンクグループ(9984)の孫正義社長は21日に都内で開いている定時株主総会で、自身の後継者問題について「10年かけて、しっかり課題として取り組んでいく」と述べた。「十分に気心が知れて、同じ方向で経営を引っ張ってくれる、能力的・人格的に優れた人物を指名する」と説明した。

孫社長は時折、せき込みながら株主からの質問に答えている。質問に立った株主から「健康に気を付けて欲しい」と心配される一幕があった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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