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クリントン氏支持52%に上昇、トランプ氏は39% 討論会後の世論調査

11月8日投開票の米大統領選を前に、ネバダ州ラスベガスで開いた民主党候補のヒラリー・クリントン氏と共和党のドナルド・トランプ候補による3回目のテレビ討論会が日本時間20日午前に終了した。討論会終了直後にCNNテレビなどが実施した世論調査ではクリントン氏の支持率が52%、トランプ氏が39%となった。クリントン氏の支持率は直近の47%から上昇した。両氏の支持率の差は、5ポイントから13ポイントに拡大した。

両者は移民問題などで激しい議論を交わし、トランプ氏は大統領選で、仮に負けた場合に結果を受け入れるか問われ「そのときに判断する」として明言を避ける一幕もあった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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