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<東証>中外薬、時価総額が医薬品首位に 武田抜く、血友病治療剤への期待続く

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(14時20分、コード4519)中外薬が高い。一時、前日比415円(3.5%)高の1万2150円まで上昇した。時価総額は6兆7000億円台まで拡大し、武田(4502)を2019年1月以来およそ1年1カ月ぶりに上回った。東証1部の医薬品の時価総額ランキングで首位。血友病治療剤「ヘムライブラ」が中長期的に業績に貢献するとの見方が市場で強まっており、断続的な買いが続いている。

19年1月、武田がアイルランド製薬大手...

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