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日経平均、一時300円超下落 米株価指数先物安を嫌気

19日午後の東京株式市場で、日経平均株価は前日比の下げ幅を300円超に広げる場面があった。米中貿易摩擦の激化を懸念した売りが続いている。米シカゴ市場の電子取引で米株価指数先物が下げ幅を拡大したことも嫌気された。外国為替市場では円の対ドル相場が1ドル=109円台後半まで上昇し、投資家の間で運用リスクを回避する姿勢が強まっている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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