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監視委、アゴーラHGに課徴金勧告 1億3791万円、虚偽記載で

証券取引等監視委員会は19日、有価証券報告書などに虚偽記載をしたとして、アゴーラ・ホスピタリティー・グループ(9704)に課徴金1億3791万円を科すよう金融庁に勧告した。監視委によると、同社はマレーシアで霊園事業の経営権を持つ連結子会社の株式を取得した際、株式価値を適切に時価評価せず、棚卸し資産として過大に計上していた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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