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ソフトバンク公開価格割れ、市場関係者の見方

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ソフトバンクグループ(SBG)の国内通信子会社ソフトバンク(SB)が19日、東京証券取引所第1部に上場し、初値は1463円と公開価格(1500円)を下回った。国内で過去最大規模の新規株式公開(IPO)として注目されたSB株の初日の値動きの評価と今後の見通しを市場関係者に聞いた。

市場環境の悪さ象徴、軟調な値動き続く

奥村義弘・ちばぎんアセットマネジメント調査部長

SB株の初値が公開価格を下回ったのは、足元の市場環境の悪さを象徴している。主力株が総じて軟調に推移するなか...

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