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株、米中懸念の解消買いは期間限定か

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19日午前の日経平均株価は大幅反発し、前日比348円高の2万1321円で取引を終えた。取引時間中としては約1カ月ぶりの高水準となる。欧州中央銀行(ECB)の追加緩和観測で18日の欧州株が大幅に上昇し、投資家心理が改善。さらに20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)に合わせて米中首脳が会談する見通しとなり短期筋が買いに動いた。株式市場ではにわかにリスクオンムードが強まっているが、持続性には疑問...

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