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日経平均、反発で始まる ダウ上昇で心理改善

19日の東京株式市場で日経平均株価は反発して始まった。始値は前週末比133円06銭高の2万3543円69銭。前週末の米ダウ工業株30種平均の上昇を受けて投資家心理が改善し、日本株にも買いが先行している。停滞していた追加の米経済対策の協議が前進するという思惑も足元で広がっているようだ。上げ幅は一時200円を超えた。ソフトバンクグループ(SBG)やファナックが上昇して始まった。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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