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上海株大引け 小反発、金融緩和期待が支え FOMC控え様子見も

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【NQN香港=林千夏】18日の中国・上海株式相場は小幅に反発した。上海総合指数の終値は前日比7.5408ポイント(0.25%)高の2985.6586だった。融資金利の引き下げなど当局の緩和的な政策に対する期待が相場を支えた。ただ米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表やパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言内容を見極めたいとの雰囲気が強く、上値は限定的だった。

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