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<東証>ソフトバンクGが1カ月ぶり安値 米通信子会社への懸念続く

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(14時20分、コード9984)ソフトバンクグループ(SBG)が3日続落している。一時、前日比123円(2.4%)安の4946円まで売られ、株式分割考慮後で6月18日以来、1カ月ぶり安値をつけた。米通信子会社スプリントと同業のTモバイルUSとの経営統合を巡る不透明感が意識されているほか、中国経済の減速が出資先の中国電子商取引(EC)最大手アリババ集団の株価に及ぼす悪影響も懸念され、売り圧力が掛かっているようだ。

米紙ウォ...

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