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株、安心させぬ「米中」「GDP」 銘柄選びは再びコロナ防衛モード?

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18日の日経平均株価は続伸し、前引けは前週末比140円高の2万0177円だった。国内外で経済活動の再開に進んでいるとの期待感や米株価指数先物の上昇が相場を支えた。ただ、東証1部で上昇と下落の銘柄数が拮抗するなど、相場の高揚感は薄い。米中の対立激化を受け、これまで相場のけん引役だった半導体関連株が下落。日本経済が2期連続のマイナス成長である「テクニカルリセッション」に陥るなど需要の弱さも際立ち、上値...

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