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<東証>ホンダなど自動車株が下落 円高重荷、生産調整の懸念も

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(11時10分、コード7267)ホンダが3営業日ぶりに反落し、前日比115円(3.7%)安の2955円を付けた。18日午前の東京外国為替市場で円相場は1ドル=104円台前半と、前日17時時点に比べ30銭程度の円高・ドル安水準で推移している。ホンダは2021年3月期の想定為替レートは1ドル=106円で、円高進行が業績を圧迫するとの懸念から売りが出ている。トヨタ(7203)やSUBARU(7270)、三菱自(7211)も安い。

財務省...

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