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<東証>JR東日本が1年2カ月ぶり安値 肺炎で運輸収入減を警戒

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(10時30分、コード9020)JR東日本が6日続落している。一時、前週末比212円(2.2%)安の9226円まで売られ、2018年12月以来、およそ1年2カ月ぶりの安値に沈んだ。新型肺炎の感染者数が国内で増加するなか、企業が社員に出張を自粛させたり、テレワークを推奨したりすることで、運輸収入に悪影響をもたらすとの見方から、鉄道株は売りが優勢となっている。

JR西日本(9021)やJR東海(9022)、京急(9006)や京成(9009...

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