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株、アマゾン超える逆境の「テンバガー」 戦後最悪のGDP追い風に

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17日午前の東京株式市場で日経平均株価は反落した。前引けは前週末比144円安の2万3145円だった。前週に900円以上値上がりしたため、短期的な過熱感を懸念した売りが優勢だった。2020年4~6月期の国内総生産(GDP)速報値は戦後最大の落ち込みと、コロナ不況のマグニチュードの大きさを示す結果となった。そんな中でも先を見るのに敏な投資家の目は輝いている。「逆境こそチャンス」とばかりに躍進する「テン...

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