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1~3月期の生産「マイナスに転じる公算」東レ経営研・増田氏

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経済産業省が17日に発表した2月の鉱工業生産指数(確報)は前月比横ばいの102.1だった。経産省は今回、さかのぼって季節調整をし直す「年間補正」を実施した。4.1%上昇だった3月末発表の補正前の速報値を下回り、補正後の速報値の0.2%上昇からも下方修正となった。東レ経営研究所の増田貴司チーフエコノミストは27日発表の3月の速報で明らかになる1~3月期の生産は「8四半期ぶりにマイナスに転じる公算が大...

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