/

この記事は会員限定です

株、コロナ闇で探る転換点 中国マイナス成長もようやく「春の兆し」

[有料会員限定]

17日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅反発し、一時は1万9892円と、節目の2万円に近づいた。新型コロナウイルスという闇が世界を覆うなか、米国や中国でようやく芽生えた遅い「春の兆し」を手掛かりに、投資家は相場の転換点を手探りし始めている。

トランプ米大統領は16日の記者会見で、新型コロナウイルスの感染者が少ない地域から経済活動の再開を認める新指針を発表した。「経済活動の再開は時期尚早」との...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1026文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン