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清田日本取引所CEO、日本郵政上場「適正な価格設定を」

日本取引所グループ(8697)の清田瞭グループ最高経営責任者(CEO)は16日の記者会見で、今秋の上場を目指す日本郵政グループ3社について「プライシング(価格設定)に注意している。発行体と主幹事証券が十分に意思疎通して、適正な価格決定をしてほしい」と述べた。また、「個人投資家が思いもかけぬ打撃を受けることがないプライシングを期待したい」と求めた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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