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<東証>住友大阪が8カ月ぶり高値 復旧需要で思惑続く

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(14時40分、コード5232)セメント大手の住友大阪が4日続伸している。一時、前日比125円(2.6%)高の4880円まで上昇し、2月6日以来およそ8カ月ぶりの高値となった。台風19号で損壊した建物やインフラなどの復旧工事で主力のセメント販売が伸びるとの思惑から、買いが続いているようだ。太平洋セメ(5233)も4日続伸し、後場に上げ幅を拡大している。

もっとも、セメント協会(...

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