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株、上げ相場は小休止 日ハム高・東宝安が映すシビアな銘柄選び

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15日午前の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比110円安の2万3914円で終えた。米国が発動済みの対中追加関税を今秋の大統領選後まで維持すると伝わり、米中関係の改善が遅れるとの懸念が広がった。改めて2020年も米国発のニュースに一喜一憂する展開が続くと市場に印象づけた。ただ、米大統領選を控え下値は堅いとみる投資家も多く、中長期で成長が見込めそうな銘柄の発掘を進める姿も浮かび上がる。

日本ハム

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